暁「よお、久しぶりやな武やん」
武「お久しぶりです暁さん!最近色々あってご無沙汰していました」
暁「【色々】てなんやねんな、疎遠になった人間の常套句やでソレ」
武「あ、いや、嘘じゃないですよ。【サイボーグ009まんが賞】というのがあってですね」
http://club.shogakukan.co.jp/kod/009_3.html暁「それに応募する原稿書いてたってことかいな。まあ、頑張りや」
武「いや、もう出しちゃったんで僕が頑張る段階ではないんですが……良い結果が出るといいですね!サイボーグ009はすごく思い入れのある作品なんで」
暁「ふーん、それでどんなお話書いてん?」
武「それはですね、僕が一番大好きな004ことアルベルト・ハインリヒをメインにサイボーグたちのゆるーい日常を……」
暁「あ、なんか長くなりそうやからもうええわ」
武「ガーン」
暁「それよりもアレやろ?自分の書いた原稿が京都アニメーションで公開されることになってんやろ?」
武「いやー、そうなんですよ!さすが暁さん、良い話題をふりますねえ!」
暁「ていうかふって欲しくてしゃあなかったんやろ……?」
武「そうですね。こういうのは少しでも多くの人たちの目に触れてもらいたいんで!」
http://www.kyotoanimation.co.jp/kyoani_award/